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<STマク制度要綱 第4条6項 より>
標章「ST」の右横の数字は検査申請年(更新の場合にあっては、更新の検査を申請した年)を表すものとし、当該検査申請のあった年の西暦年号の下2桁の数字を用いる。
STマーク

左のマークは、2023年1月1日からの申請時の表示例。
年表示が
「23」となります。

2022年12月末日までの申請は、年表示は
「22」となります。




 
2022/12/06
NEWSTマーク使用許諾契約料の改定のお知らせ(令和5年4月以降契約分)
STマーク使用許諾契約料につきましては、平成元年(1989年)に改定して以降、33年間、料金水準を維持してきましたが、このほど、令和4年10月4日の理事会におきまして、令和5年4月契約分から20%値上げすることが決定されました。

なお、新規契約者に係る、「玩具安全共済補償(旧共済)」の掛金(新規契約後3年間)も、同額の引き上げとなります。

皆様には、ご負担を頂くことになり大変恐縮ですが、ご理解の程、宜しくお願い申し
上げます。詳細は、下記の資料をご覧ください。
(改定後のSTマーク契約料につきましては、資料2ページ目)。
STマーク使用許諾契約料の改定のお知らせPDF

2022/10/14
NEW「玩具安全基準書(ST-2016 第4版)」の販売について
10月4日お知らせ、ST基準第1部(機械的・物理的特性)の改定について
通知させて頂きました。(改定後のST基準書の版は「ST2016第4版」です。)
  https://www.toys.or.jp/st/pdf/2022/st2016_kijyunkaitei_1.pdfPDF

本年11月1日より、改定版の「玩具安全基準書」(ST-2016 第4版)」の販売を開始します。
詳細は、下記の資料をご覧ください。
「玩具安全基準書(ST-2016 第4版)」の販売についてpdf

なお、基準書の販売価格は、準拠しているISO規格(ISO8124)の著作権料を織り込んで設定していますが、スイスフラン交換レートの上昇等を踏まえ、販売価格を改定させて頂いております。(10月4日開催の理事会において価格改定を了承)

(備考1)
今回の改定で変更のあった頁(表紙を入れて5枚)を当協会HPからダウンロードして、当該頁を差し替えることで、直近の基準書(ST-2016第3版)を 「ST-2016(第4版)」として利用することができます。(今回の改定では、基準書の頁数の変更は生じません。)

(備考2)
英語版(冊子)につきましては、第4版の発行は少し先になります。
英語版の改定箇所につきましては、以下からダウンロードできます。
ST-2016(第4版)英語版改定箇所PDF

2022/10/04
NEWST基準第1部改定(ST2016 第4版)のお知らせ
令和4年10月4日開催の理事会において、ST基準第1部(機械的・物理的特性)が改定されましたので連絡させて頂きます。
(改定の施行は同日からです。また、改定後のST基準書の版は「ST2016第4版」になります。)
詳細は、下記の資料をご覧ください。

ST基準改定のお知らせ(ST2016第4版)PDF

改定の新旧対照表PDF

「ST-2016(第3版)」から変更のあった頁(4枚)PDF

今回の改定では、基準書の頁数に変更は生じませんので、変更のあった頁(4枚)をダウンロードして
差し替えることにより、直近の基準書(第3版)を「ST-2016(第4版)」として利用することができます。
(「ST-2016(第4版)」(冊子)は、10月末を目途に発行予定です。)
。)

2022/03/29
ST制度での「小型強力磁石を内蔵したマグネットパズル(枠状のもの)」の取扱いについて
「小型強力磁石を内蔵したマグネットパズル(枠状のもの)」のST基準適合検査
に関して、従来の検査項目に加え、「表示要求事項」を追加することとなりました。
施行日は、令和4年5月1日です。
詳細は、こちら資料(PDF2ページ)をご確認ください。
2022/01/31
令和3年(2021年)の玩具売上分析セミナー開催のお知らせ
(募集終了しました)
日時:令和4年2月24日(木)14:00-15:00
※オンラインセミナーとなります(Zoomウェビナー)。
対象者:会員企業・玩具安全マーク使用許諾契約企業
定員:300名【先着順・事前申込要 定員になり次第、締切らせて頂きます】
参加費:無料
お申込み及び詳細は、こちら資料PDFをご利用ください。